椅子に【すわって料理ができる流し台】!90歳になっても元気に台所に立てる喜び!

仕事で疲れてから夕食つくるの毎日大変!?

そんな奥様に、すわって料理ができちゃう流し台があるので、それをご紹介します!

「流し台で料理=立ち仕事」の既成概念を覆す

台所のしごとは本当に「重労働」なのです

皆さんはダイニングや台所で一日に一度は流し台を使用しますか?

料理をつくる。お皿を洗う。家庭によっては、お母さんしか流し台を使わないということもあるかもしれませんね。

我が家庭は、妻が食事をつくることがほとんどなので、自分が流し台を使用するのは食器洗いのみです。それでも仕事で疲れた夕食後ではたいへんだなと感じながらやっています。

そうです。台所しごとは重労働が多いのです。

仕事帰りで疲れていても夕食を作ってくれるお母さんへ。足の不自由な高齢のおばあちゃんへ

疲れていても、足が痛くても、料理しなきゃというあなたへ

共稼ぎでお仕事を終えて疲れていても、奥様やお母さんは家族のために夕食を作ってくれますね。家庭を持っていない独身サラリーマン男性のあなたも、同様に、外食で済ませないときにはやっぱり台所に立ちますね。

そんなあなたに、ピッタリかもしれません。『すわったままで使える流し台』があるのです!

↓ステンレスシンクは、至って普通のシンプルで清潔感がありますね。

よーく見てください!シンク下がガラーンとしてます

収納する空間がなくなり、すっぽり椅子を入れる空間が生まれました!

普通はシンク下は収納になっています。

ところがこれは収納部分が完全にカットされて、空間があります。これを「ニースペース」(膝空間)と呼んでいます。

そうです。「ニースペースキッチン」なのです。

「すわって使える流し台」は絶対ありっです!

キャスター付きの写真のような椅子を置けば、スルスルと前後左右に移動できます。椅子のセレクトも重要かもしれませんね。
足が弱くても料理大好きな人には一択!間違いなし。

今回のまとめ

・既存の流し台+「ニースペース(膝空間)」の発想で誕生した、流し台の新しいカタチ
・しかも、低コストでできる流し台!
・「収納」ペースを捨てることで「座れる」スペースを生み出した!すごい

これは助かる!!

最近の納品事例です!

●お客様の声「先日はお世話になりました。私も妻も新しい台所が嬉しくて新婚気分です。」

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