公団タイプ(ガス台付流し台)からセパレートタイプへ

住宅建設当初、公団タイプ(ガス台付流し台の一体型)を設置していましたが、実際に生活していくうえで、物が増え、スペースが狭まると、一体型では設置作業ができない状態になることがあります。(もちろん、台所内のテーブルや食器棚を一旦撤去したらスペースは確保できるのですが、そんなことをすれば、入居者も大変な手間がかかります)

 

そんなときは、セパレートタイプでの入替がお勧めです。

 

 

今回はそんなキッチン入替現場でした。

 

 

 

 

 

 

 

新しい商品はリクシルのGKシリーズ流し台コンロ台です。

やはり、水廻りだけでも新しくなると、気分もなんとなくスッキリしますね。

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